誰のために光るんじゃない 自分のために光るんだ 此処に僕がいるよ 気が付いて僕の存在 独りきりでいると寂しいさ 寂しい時は寂しいと言おう それが自然さ 僕は寂しかったよ だから此処に帰ってきた 皆のために光ろうなんて 僕が間違っていたんだ 僕は僕のために光る 誰のために光るんじゃない 此処に僕がいると 誰かに気付いて欲しいから 一生懸命光を発して 君が振り返ってくれるよに 僕は僕のために光るんだ